とある理由で入院することに、妻のために早く治して退院するぞ!と決めていたのに・・・。
どエロナース[Himari]の誘惑に勝てず快楽に溺れてしまう。
日に日によくなるにつれて脳裏に刻まれていく快感。
こんなに背徳感のある密室プレイは脳を狂わせてしまう!
妻には言えず一人苦悩しているところにちょうど居合わせるどエロナース!
もうあの快感には抗えない・・・。
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妻よりはるかにデカい爆乳Qカップで挟射堕ちさせられた 世話焼きパイズリナース密着NTR看護
妄想レビュー
| 女優名 |
Himari(ひまり) |
| 作品名 |
妻よりはるかにデカい爆乳Qカップで挟射堕ちさせられた
世話焼きパイズリナース密着NTR看護 |
入院中にお見舞いに来てくれたボクのかわいい妻。
(妻もかわいくて脱いでくれないか期待しましたが・・・。)
他愛ない会話で盛り上がっているところに想像を超えるナース[Himari]が!
びっくりしすぎて妻と見比べてしまうほどに大きい、、おっぱいが、おっぱい。。
ボクの状態をチェックしに来たとか言いつつ、顔をおっぱいに押し付けてきた。
夢のような時間が経った後、忘れられない、寝れない。そんな夜。
どエロナース[Himari]がやってきた!
胸元ばっくり開いた夜勤用のナース服で登場!
初めて入院する人には付き添ってくれるようで、エロい手つきでボクの体をマッサージしてくれることに。
マッサージはエスカレートしていき、ぎんぎんのおちんぽを見るなり
『ねぇ・・・すっきりすることシタイ?』と言いながらベロチュウ。
『私のおくちおいしぃ?』
[おいひぃです・・・]頭の中真っ白になりながらもぎんぎん。
乳首舐めされながらも[こんなことしてもいいんですか・・・?]と。
『いやなのー?』
[いやじゃないですー。。。]
焦らしに焦らされようやくぎんぎんのおちんぽをパクッ!
『ねぇ、おちんちん喜んでるよぉ♡』
ねっとりしゃぶられながら顔を覗き込むとエロい顔でこっちを見ながら
『おくちまんこ気持ちいぃ?』
もう暴発してもおかしくない。。この状況から、たゆんたゆんのおっぱいが・・・。
『おっぱいまんこで挟まれたまま、おくちで犯されるの好き?』
(はい!好きです!こんなことされたいです!もうガマンできません!!)
[だいすきですぅ・・・。]
『おくちだけじゃなくて、おまんこでおちんちん食べたくなってきちゃった♡』
[妻がいるからそれはダメですって・・・。]
そう言いながらもボクの体はもう限界だ。どエロナース[Himari]に弄ばれて意志が揺らいだ。。
『なんでダメなのぉ?指輪外せば、これで独身じゃん』
[そんな・・・。]
これでボクの意志は一気に瓦解し堕落していった。
『今からなにするぅ?』
[セックスです。。]
言わされているのに嫌じゃない。もうなにされてもいいやって思っていると。
『早くえっちしたいな、ほら、おまんこ触ってみてょ♡』
[とろとろですぅ。。]
とろとろのおまんこの感触とたゆんたゆんのおっぱいの感触が同時に脳内に突き抜ける!
『あっ、はいっちゃった!わたしのおまんこどぉ?』
上に乗られながら、とろとろのおまんこに、奥までぎんぎんになったちんぽが喰われていく。。
『奥さんのおまんこと、わたしのおまんこどっちが気持ちいぃ?』
[圧倒的にHimariさんのおまんこのほうが気持ちいいですぅ・・。]
『よく言えましたぁっ♡』
激しくも優しくおまんこに出し挿入れされる浮気ちんぽ。
[気持ちよすぎてもうダメですぅ・・。]
何度も杭打ちピストンされて、ガマンさせられ続けイク寸前!
『おちんぽイキそうになってるとこ見たいなぁ♡』
おまんこからおっぱいまんこで挟まれたままイカされてしまった。。
妻には言えない体験をしてしまったボク。
この後もあのカラダが忘れられなくなるような体験が・・・。
本編はこちら→
妻よりはるかにデカい爆乳Qカップで挟射堕ちさせられた 世話焼きパイズリナース密着NTR看護
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